子どもが育つ魔法の言葉

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子どもが育つ魔法の言葉

子どもが育つ魔法の言葉

子育てのバイブル『子どもが育つ魔法の言葉』

「大好きな本を1冊だけ教えてください」と言われたら、あなたはどのような本を思い浮かべるでしょう?

もしそんな質問をされたなら、あなたは眉間に皺よせかぶりをふって、地を震わせては天をあおぎ、空に漂う雲をかきむしりながら悩むのではないだろうか。本が好きなら好きなだけ、きっとなかなか選べずに、大いに困ってしまうはずです。

そしてしばらくすると、嘆息とともに「ずいぶん無茶なことをお言いだね」と、相手をうらめしく眺めてしまうことでしょう。そうなのです、大好きな本を1冊だけ選び出すというのは、とても難しいことなのです。

どの本が良いだろうか? ―― 私もしばし考えてみました。もし1冊しか手許に残せないとしたら、どの本を残すだろうか?考えつくして決めた本、それが今回ご紹介する『子どもが育つ魔法の言葉』です。


『子どもが育つ魔法の言葉』とは?

1:『子どもが育つ魔法の言葉』とは?

子どもが育つ魔法の言葉 (PHP文庫)』は、ドロシー・ロー・ノルトさんとレイチャル・ハリスさんが二人で書いた、子育てに役立つ本です。

「子どもと仲良く暮らしていくために必要な心得」がとても分かりやすく、且つ丁寧に書き綴られています。

子どもが育つ魔法の言葉 (PHP文庫)

ドロシー・ロー・ノルトさんは家庭教育に詳しい教育学者、精神科医のレイチャル・ハリスさんとは30年来の友人関係にあります。

そんな二人の経験からつむぎ出された子育てに関する知恵が、このわずか約260ページの本の中にぎゅっとしぼり込まれています。

2:対象とする読者は?

子どもをもつ親だけでなく、子どもと関わりあうすべての人に読んでほしいすばらしい内容の本です。

とてもバランスが良く思想的にもおかしな偏りがないため、子育てに関する入門書としては最適の本と言えます。

もし、あなたの身近な人に子どもが生まれたら、ぜひこの本をプレゼントしてあげてください。子どものためだけではなく、その親をもまた安らかな心持ちにしてくれることでしょう。

肩肘を張ることなく、自然体で子育てと向きあうための力を授けてくれる、そんなやさしさに溢れる本です。


詩「子は親の鏡」

1:子は親の鏡(PHP文庫版)

子どもが育つ魔法の言葉』に掲載されているドロシー・ロー・ノルトさん作の詩をご紹介いたします。とても有名な詩なので、どこかで一度くらいは目にしたことがあるかもしれません。(以下、P4、5から引用)

  • けなされて育つと、子どもは、人をけなすようになる
  • とげとげした家庭で育つと、子どもは、乱暴になる
  • 不安な気持ちで育てると、子どもも不安になる
  • 「かわいそうな子だ」と言って育てると、子どもは、みじめな気持ちになる
  • 子どもを馬鹿にすると、引っ込みじあんな子になる
  • 親が他人を羨んでばかりいると、子どもも人を羨むようになる
  • 叱りつけてばかりいると、子どもは「自分は悪い子なんだ」と思ってしまう
  • 励ましてあげれば、子どもは、自信を持つようになる
  • 広い心で接すれば、キレる子にはならない
  • 誉めてあげれば、子どもは、明るい子に育つ
  • 愛してあげれば、子どもは、人を愛することを学ぶ
  • 認めてあげれば、子どもは、自分が好きになる
  • 見つめてあげれば、子どもは、頑張り屋になる
  • 分かち合うことを教えれば、子どもは、思いやりを学ぶ
  • 親が正直であれば、子どもは、正直であることの大切さを知る
  • 子どもに公平であれば、子どもは、正義感のある子に育つ
  • やさしく、思いやりを持って育てれば、子どもは、やさしい子に育つ
  • 守ってあげれば、子どもは、強い子に育つ
  • 和気あいあいとした家庭で育てば、子どもは、この世の中はいいところだと思えるようになる

この詩のひとつひとつについて説明しながら、やさしくアドバイス(より良い提案を)してくれるのがこの本『子どもが育つ魔法の言葉』です。

詩を読んだだけでは、じゅうぶん理解できないかもしれませんが、いくらかエッセンスは伝わるのではないでしょうか。

あるいは、「こんなのありきたりな言葉ばかりじゃないか」と思う人もいらっしゃるかもしれませんが、物ごとの本質というものは、ごく普通のありきたりな言葉の中にこそ宿っているものだと私は思います。

見せかけの飾り立てた言葉などいらないのです。

目をつぶったら見えなくなるように、人は心を閉ざすことでもやはり何も見えなくなります。はなから斜に構えてうがった見方をしていませんか?まず物ごとの良いところに目をむける。それもまた、子育ての基本的なことです。

2:「子は親の鏡」に関する誤った情報

子は親の鏡(原題:Children Learn What They Live)」は、ドロシー・ロー・ノルトさんが作成した詩です。

一時期、日本では「アメリカインディアンの教え」というタイトルで紹介されていましたが、それは誤りです。


クイズ「子は親の鏡」

かたいお話ばかりではしんどいと思うので、クイズ形式でお送りいたします。良かったら挑戦してみてください。

※:JavaScriptをONにしておいてください。各選択肢の左側にある黒い箇所をクリックすると、回答(○か×)が分かります。

問題1:うまく子どもと会話をするには?

親としては、幼稚園で子どもがどのように過ごしているのかとても気になります。お友だちと仲良くできているか?いじわるな子はいないか?

さて、そこで問題です。あなたがどのような言い方をすれば、幼稚園でのようすを子どもは話しやすくなると思いますか?

×

【A】

幼稚園はどうだった?

【B】

幼稚園でどんなことがあった?

×

【C】

幼稚園は楽しかった?

子どもが育つ魔法の言葉(PHP文庫)』のP61を参考にして、問題を作成しました。

問題2:喧嘩しているところを子どもに見られたら?

あなたは、リビングで夫(or妻)と口論になり、喧嘩になってしまいました。ドアのところで子どもが心配そうにこちらを見ています。そのとき、子どもにどのように話すのがより良いと思いますか?

×

【A】

「大事な話をしているから、向こうへ行ってなさい」と言って喧嘩を聞かれないようにする。

×

【B】

「喧嘩しているように見えただけで、喧嘩なんかしていないよ」と取り繕って安心させる。

【C】

なぜ喧嘩になったか説明し、仲直りしたからもう心配する必要がないことも伝える。

子どもが育つ魔法の言葉(PHP文庫)』のP49を参考にして、問題を作成しました。

問題3:子どもが大切にしている物を奪われたら?

ぬいぐるみや美しい石、肌触りのよいタオルケットなど、どの子どもにも大切にしている物ってありますよね。

さて、そこで問題です。あなたの子どもがとても大切にしている物を、いつも仲良く遊んでいるお友だちが「貸してほしい」と言って握りしめて離そうとしません。あなたはどうすれば良いと思いますか?

×

【A】

「お友だちに貸してあげて、仲良く一緒に遊びなさい」と子どもに言う。

【B】

大切にしている物だから返すようお友達に話して、取り返せるようにはたらきかける。

×

【C】

お友だちにあげるように促がして、子どもには新しい物を買い与える。

子どもが育つ魔法の言葉(PHP文庫)』のP186を参考にして、問題を作成しました。


クイズ「子は親の鏡」の解説

子育てには人それぞれの考え方があることは承知しております。ひとつの参考としてご覧いただければと思います。

問題1の解説

「【B】どんなことがあった?」と聞かれると、幼稚園で起きた楽しかったことであれ、つまらなかったことであれ、わりと答えやすくなります。それはなぜかと言えば、具体的に話すことを求められている聞き方だからです。

また、基本的に子どもは話したがる傾向があります。だからこそ、適切な言い方で先手をうってこちらから聞くようにすれば、子どもにとってはより満足が得られる状況となります。

対して、「【A】どうだった?」や「【C】楽しかった?」と聞かれると、「うん」とか「まあまあだった」、「別に」などとしか答えにくい状況になりがちです。

そしてこれには、大人側からの心のメッセージ「短い時間で簡潔に話を済ませてしまいたい」という意図が含まれている場合もあります。それが子どもに伝わってしまうと、やはり心は満たされないように思います。

問題2の解説

どの選択肢がもっとも子どもの不安を払拭できるかがポイントになるので、答えは【C】です。

喧嘩の内容を子どもにも分かるように説明することで、大人でも喧嘩する場合があることや、喧嘩しても話し合いによって解決し、仲直りできることなどを子どもは学びます。

【A】は、「大事な話をしている」と嘯(うそぶ)き、さらに物理的に情報を遮断し、逆に不安を増幅させるばかりなので好ましくありません。

【B】は、すでに喧嘩を見られてしまっているので、取り繕おうとしても無意味です。ごまかされている印象しか子どもに残りません。

完璧な人間であるかのような虚像を作り上げて、無理をした状態を見せられるよりも、本来の自然な姿を見せてもらえる方が、子どもにとっても楽です。

問題3の解説

友だちに限らず、親兄弟にも絶対に貸すことができない「物」は、子どもにも存在します。子どもが大切にしている物を、軽々しく扱ってはいけません。ゆえに、答えは【B】です。

【A】のように何でもかでも共有していたら、パーソナリティが損なわれるので好ましくありません。他者との境界が不明瞭になってしまいます。

また、大切な物というのは絶対無二な特別な物です。新しい物を買って済む話ではありませんから【C】は論外です。


この本のおすすめ度

子どもが育つ魔法の言葉(PHP文庫)』のおすすめ度は、100点です。花まるつきでさしあげたい。

『子どもが育つ魔法の言葉(PHP文庫)』のおすすめ度は、100点

この本の素晴らしいところは、現実を受け止め、その状況においてどの方法がより良いのか?が提案されているところです。理想論ばかりではなく、かと言って打ちひしがれて世の中を嘆いてばかりいるわけでもありません。

「子は親の鏡」などと言われてしまうと、大変プレッシャーに感じてしまう人もいらっしゃるかもしれませんが、「超人的な理想像」を親に押しつけるようなところは一切ありません。

自らの体験で得たエピソードをまじえて、理想的な対応はこうですよ、でもね、人間っていつも完璧ではいられないですよね。だから、そういうときは、こうすれば良いと思いますよ。という形で書かれています。

私はこの本を読んで、「弱い自分を認められる強さ」を得ることができたように思います。やさしい人間になりたいと思う人にも読んでほしい本です。


おまけ:詩「子は親の鏡」

1:英語版「Children Learn What They Live」

「子は親の鏡」の英語版です。(原題は「Children Learn What They Live」)

  • If children live with criticism, they learn to condemn.
  • If children live with hostility, they learn to fight.
  • If children live with fear, they learn to be apprehensive.
  • If children live with pity, they learn to feel sorry for themselves.
  • If children live with ridicule, they learn to feel shy.
  • If children live with jealousy, they learn to feel envy.
  • If children live with shame, they learn to feel guilty.
  • If children live with encouragement, they learn confidence.
  • If children live with tolerance, they learn patience.
  • If children live with praise, they learn appreciation.
  • If children live with acceptance, they learn to love.
  • If children live with approval, they learn to like themselves.
  • If children live with recognition, they learn it is good to have a goal.
  • If chilren live with sharing, they learn generosity.
  • If children live with honesty, they learn truthfulness.
  • If children live with fairness, they learn justice.
  • If children live with kindness and consideration, they learn respect.
  • If children live with security, they learn to have faith in themselves and in those about them.
  • If children live with friendliness, they learn the world is a nice place in which to live.

2:「あなた自身の社会 スウェーデンの中学教科書」

2005/02/23、皇太子さまが記者会見で朗読したことによって話題になった「あなた自身の社会 スウェーデンの中学教科書」に掲載されている内容です。

私の大好きな本に掲載されている詩を、皇太子さまも読んでいらっしゃったことを知り、とてもうれしく思った記憶がございます。

  • 批判ばかりされた 子どもは 非難することを おぼえる
  • 殴られて大きくなった 子どもは 力にたよることを おぼえる
  • 笑いものにされた 子どもは ものを言わずにいることを おぼえる
  • 皮肉にさらされた 子どもは 鈍い良心の もちぬしとなる
  • しかし,激励をうけた 子どもは 自信を おぼえる
  • 寛容にであった 子どもは 忍耐を おぼえる
  • 賞賛をうけた 子どもは 評価することを おぼえる
  • フェアプレーを経験した 子どもは 公正を おぼえる
  • 友情を知る 子どもは 親切を おぼえる
  • 安心を経験した 子どもは 信頼を おぼえる
  • 可愛がられ 抱きしめられた 子どもは 世界中の愛情を 感じとることを おぼえる

『子どもが育つ魔法の言葉』を購入する時の留意点

もし買うとしたなら手に取りやすい文庫本『子どもが育つ魔法の言葉 (PHP文庫)』がいいんじゃないかしら。値段もお手ごろです。単行本の方が良ければ単行本『子どもが育つ魔法の言葉』もございますけれどもね。

子どもが育つ魔法の言葉 (PHP文庫) 子どもが育つ魔法の言葉

新装版は、本の紹介文を読んでみると、新たに刷りなおしただけではなく、内容もずいぶん編集したみたいです。(以下、紹介文より引用)

本書は、世界22カ国で翻訳された不朽の名著『子どもが育つ魔法の言葉』のなかから、とくに重要なエッセンスを選び出し、見開きで完結する文章に再構成したものである。
[新装版]子どもが育つ魔法の言葉

子どもが育つ魔法の言葉 for the Heart PHP文庫』という続編も出版されています。(「for the Heart」と付いています)

子どもが育つ魔法の言葉 for the Heart PHP文庫

他にもドロシーさんの著書は、たくさん出版されています。興味のある人はご覧になってみてはいかがでしょうか。

10代の子どもが育つ魔法の言葉 (PHP文庫) 子どもが育つ魔法の言葉 for Mother and Father (PHP文庫) 子どもが育つ魔法の言葉 for the Family (PHP文庫)
コミック版 子どもが育つ魔法の言葉 いちばん大切なこと。 (PHP文庫) 子どもといっしょに育つ魔法の言葉
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次回予告

次回も、何かしら書評などを書く予定です。(『「その結果には、原因があるのじゃよ」と彼は言った』)


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子どもの教育に興味がある人のための記事をご紹介します。

1:子育てに役立つ本

カテゴリの記事一覧

作成日:2011/04/19 更新日:2011/04/19

コメントありがとうございます。

お手数ですが、コメント前に留意事項をご覧くださいませ。

また、現在ご質問にお答えする余裕がない状態にあります。よろしくお願いいたします。

No title

GIMPやInkScape、Analyticsなどいつもこっそり拝読させていただいています。本当に分かりやすく説明されていて参考になります。
先日の文章の下手な人が~の記事もドキッとして見直すきっかけになりました。ありがとうございます。

子育ては経験ありませんが、人と接するときに同じことが言えますよね。気をつけよう。
これからも更新楽しみにしております。

なんと!

前にドロシーさん著で加藤諦三さん訳の「アメリカインディアンの~」を読みました。
びっくりです。
ドロシーさんの創作の詩だったのですね。

いろいろ思うことはあるのですが・・・。
この本を多くの人が好ましく受け入れるということは
いかにこのような心境で子育てされていないか、ということの裏返しなんでしょうね。
自分の親が、この詩のように私を育ててくれたらどんなによかっただろうかと思います。
で、こう思うのは私だけじゃないということもわかっています。

私もこの本には100点さし上げたい。



先日、筒井康隆さんの著書で句読点がないもののコメントをしましたが、
本屋さんで確認してまいりました。
「虚人たち」がその本でした。
句読点がない、とコメントしましたが正確には

「。」はあるけど「、」がないでした。

読点が無い、が正しいです。あと、段落もありません。
あと、なぜかKumaCrowさんの体重減は15キロと私の脳内で変換されてしまいましたぁ。

良書

ラキさん、こんばんは!
コメントありがとうございます。

いえいえ、何をおっしゃいますやら、
ラキさんこそ、ずいぶんと丁寧に作り込んでいらっしゃいますね。

イラストも、自分で書いているのよね、きっと。
何だか味があります。


そうなのです。『子どもが育つ魔法の言葉』は、
子育てによらず、人間関係を考える上でも役立つんですよねー。

良書です。


今後もよろしくお願いいたします。

何やかや

Missdiamondさん、こんばんは!
コメントありがとうございます。

そう書いてありました。

なぜか?日本では「アメリカインディアンの教え」
と紹介されてしまったそうです。

他の国でも、詩の内容を勝手に書きかえられたり、
何やかや大変だったみたいですよ。


そうですね、ほんとそう思います。

どうも勉強というと国語・算数・理科・社会のような
学校で学ぶことだけだと考えているみたい。

子どもを育てるのはとても難しいことなのに、
子育てについて学ぼうという考えには至らないようです。

根拠のない自信さえ伺える。

もちろん、親なりにがんばって育ててくれたのだとは思います。
だからもうそれは何とも複雑な気持ちです。

完璧を求めているのではなく、
知らないということを知ってほしかったなぁ。

今さら何を言ってもしようがないですけどねー。


先日は、筒井さんの本を教えていただきありがとうございました。
本屋さんで探してみたんですが、見つからなかったー。

本多さんの本もやはり見つからなかったー。
Amazonで買った方が早そうです。『虚人たち』も探してみますね。

しかし、段落がないというのは、読むのがしんどそうですね。
何度もどこまで読んだか分からなくなりそう。

たしかに句点まで無かったらどうにもならないですよね。
考えてみるとそりゃあそうだ。


どこかで、15kg減って間違って書いてしまっていたのかも。
あとで調べてみまーす。

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