誰もが知っている読書力を高める方法

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誰もが知っている読書力を高める方法

誰もが知っている読書力を高める方法

自分を育てよう!(6)

読書」なんて言うと、堅苦しくいイメージをもっている人も、いらっしゃるかもしれません。でも、語尾に「ぷー」のひとつも付けてごらんなさいよ。

「読書ぷー」

ほら、かわいくなった。イメージなんて、そんなものです。偉い人には、それが分からんのです。

さて、「読書」も、かわいくなったことだし、今回は「読書」や、「読書術」について考えてみようと思います。


読書って必要なの?

とくに若い人の中には「そもそも、読書なんて必要あるのかしら?」と感じている人もいらっしゃると思うので、その辺からお話しようと思います。

1:それは、人それぞれ

世の中には、「読書は大切です!」という人もいれば、「本なんか読んでも役に立たないよ!」という人もいます。

はて?大人の間でも、意見が分かれてしまうのは、なぜでしょうか?

答えは簡単。それは「人それぞれだから」です。本を読んだ方が良い人もいれば、読まなくて済む人もいます。育ってきた環境や、職業によっても違うからです。

スキル・ブロックの階層で表すと、本を読むタイプの人は、どちらかと言うと「知識の層」が多く、あまり本を読まないタイプの人は、「技術の層(経験)」が多い傾向があります。

本を読む人は知識、読まない人は技術(経験)に走りやすい

どちらに、より多くの時間を割くかは、人それぞれです。

一人前(プロ)としてやっていくための基準ラインを越えていれば、どちらのタイプであれ、それほど問題は起こりません。

2:なぜ「本を読んだ方が良い」という人が多いのか?

しかし、それでも、あなたの周りには「本は読んでおく方が良いよ」という人のほうが、多いのではないでしょうか?

それは、なぜかと言えば、次のような理由があるからです。

  • 知識を学んでから、技術を習得する方が、大きく飛躍する可能性が高い。また、安定もしやすい。
  • 「実践的な技術」を習得する場というのは、なかなか得られるものではない。(知識のない人を受け入れる余裕のある環境は稀少)
  • 必ずしも、能力の高い人に出会えるとは限らない。(周囲にまで影響を及ぼすようなレベルの高い人は稀少)

などなど

簡単にいうと、「本を読むほうが成功しやすい」というお話です。「本を読む必要はない」と断言するには、かなり珍しい状況にいないと難しそうです。

  • 周りから、成長がまったく期待されていない人
  • 人的環境が、異常に恵まれている人
  • 信じられないくらい時間に余裕がある人

などなど

読む、読まないは人それぞれですが、「夢(人生の目的)を実現したい!」と思っているような人は、とくに本を読むことをおすすめします。

本は言わば、先人の秘伝書や、虎の巻みたいなものです。良書は必ずあなたの助けになってくれるはずです。

3:段階的な読書のススメ

読書は、次のような順番で段階的に進めると、無理がなくて良いように思います。

「絵本」→「児童書・漫画」→「小説」→「新書」→「専門・ビジネス書」

段階的な読書:「絵本」→「児童書・漫画」→「小説」→「新書」→「専門・ビジネス書」

これは、序列を表しているのではなく、上の段階に行くほど、読解力が必要になり、かつ情報が濃密になる傾向がある旨を表しているものです。

段階的に上がっていくと、成長しやすいはずです。

また一般的に、小説よりも漫画は格下(かくした)の扱いを受けることが多いかもしれませんが、そのようなことはありません。

大切なのは、どのようなジャンルの本を読むか?ではなく、「あなたが何を感じ、そして、実際にどのような行動を興(おこ)すのか?」です。

そして、おおよそ次のような年齢で、読み進めておけば、大人になってから、知識の不足によって苦労しなくて済むはずです。

本の段階

経験する年齢

絵本

~5歳(幼稚園)

児童書・漫画

6~12歳(小学生)

小説

13~15歳(中学生)

新書

16~18歳(高校生)

専門・ビジネス書

19歳~(大学生、社会人)

これは、「大人になったら絵本を読んではいけない」というような意味ではありません。「この年齢の辺りで経験しておくと良いのではないかしら」という目安です。

もちろん前倒しで読み進めても、まったく問題ありませんが、精神的にバランスを崩さないように注意しておく必要はあります。

4:失敗例

私の読書生活は、完全に失敗でした。中学生の頃は、たいていの子が精神的に不安定になりやすいわけですが、私の場合は、読書によってさらに悪化させてしまいました。

p_shirokumaさんが『十代で人生をダメにするための“読書”』で書いておられる「悪性の読書」にまんまと引っ掛かった口です。

残念な環境で育ってしまうと、現実から目をそむけ、本に逃避することが心地良くて、深く深く落ちていってしまうんですね。

よく「読書は、豊かな人間形成に役立ちます」などと言いますが、当然、読み過ぎてしまうと良くありません。とくに純文学って、けっこう危うい。

若い人はとくに、気をつけていただきたいと思います。

5:本を読もう、そして街にも出よう

本ばかり読んでしまう人というのは、偏った考えをもちやすく、バランスを崩してしまう場合があります。(前述の若い頃の私みたいに)

また逆に、寺山修司さんの評論集『書を捨てよ町へ出よう』のタイトルだけから影響を受けた考えは、今なお生き続けているような気もします。

「本を読まない俺ってかっこいい」とか、「街でやんちゃしちゃう俺、どう?」みたいなね。

何だか、どちらも極端です。

ですから、「本を読もう、そして街にも出よう」とか、「本をもって、街へ出よう」くらいがいいですよね。きっと。

本を読む?読まない?の二択ではなく、中間くらいが良いように思います。必要なことを、必要な量だけ読むのが良いわけです。「過ぎたるは、及ばざるが如し」ですね。


読書力を高める方法

読書力が高まると、読書はさらにおもしろくなります。受身ではない、積極的な読書を心掛けると、インプット効果が高まります。

  • インターネットで調べておく。
  • 本の内容を要約している箇所を見る。
  • 目次を見る。
  • 「はじめに」や「あとがき」を読む。
  • 本を読む目的を明確にする。
  • チェックを入れながら読む。
  • アウトプットする。

1:インターネットで調べておく

読書は、本を手にとる前からはじまっています。

いまは、ありがたいことに「インターネット」なるものがあるので、手軽に情報を得ることができます。まず調べてみましょう。

ネットを使えば、あるいは調べるだけで、済んでしまう場合もあるし、やはり本を購入した方が良い場合もあります。

本を購入する場合は、Amazonなどで「口コミ」情報を調べておけば、本の概要をよく理解でき、誤った本を購入する可能性が減ります。(良い情報だけではなく、悪い情報も、よく読んでみてください)

また、「この人が紹介する本は、おもしろい」というような、信頼できる人物を見付けておくと、とても参考になるはずです。

例えば、千円の本をケチって人生をぼやぼや過ごすのと、本を買って充実した人生をおくるのと、さてどちらが良いものでしょう?

2:本の内容を要約している箇所を見る

本を手にしたら、本の内容が要約されている箇所を、くまなく見ておきましょう。たいていの本の表紙(おもて、うら)には、次のような要項が記載されているはずです。

  • 本のタイトル
  • 本のサブタイトル
  • 帯のコピー
  • 本の概要
  • 推薦者・推薦文

例えば、名著『7つの習慣』であれば、タイトルはもちろん「7つの習慣」であり、サブタイトルは「個人、家庭、会社、人生-成功には原則があった!」と書かれています。

これだけでも、この本を読むことによって、「人生に成功するための7つの習慣」についての情報が得られることが分かるはずです。

『7つの習慣』のおもて表紙

また、帯のコピーも重要です。サブタイトルでは表現しきれなかった文言や、「どのくらい売れている本なのか?」などが記載されています。

  • 全世界1,500万部突破の名著が教える「永遠の人間学」。
  • 国内100万部突破!
  • 「原則」の力は、時代を超えて不変であり、全世界を通じ普遍の真理である。

本が好きな人の中には、「その本が、何部売れているかなんて、関係ないよ!」と思う人もいらっしゃるかもしれません。

たしかに、小説の場合は、ベストセラーだからといって内容が優れているとは限りませんが、ビジネス書の場合は、ベストセラーになっている本は、良書が多いようです。参考になる情報です。

『7つの習慣』のうら表紙

帯の裏側には、「7つの習慣の読了によって、期待されること」として、次のようなことが記載されています。

  • 真のリーダーになり、マネジメントの本質を知る。
  • 人生における明確な目的と方向性を持つようになる。
  • 忘れていた人間本来の温かさを取り戻し、本当の喜びを生活の中で味わえるようになる。
  • 他人との協力を通じて、無限の資源を活用する方法を知る。
  • 深いコミュニケーションをとる方法を知ることで、周りの人たちとの充実した人間関係が築けるようになる。

この本(『7つの習慣』)を読むことで、何が期待できるのか?が、簡潔に書かれています。本を買う前、あるいは読む前にしっかり目を通しておけば、無駄な出費(時間)を減らすことが出来ます。

また、本の表紙をひらいてすぐのカバー部分にも、役立つことが書かれている場合があります。(この本は帯と内容が一緒でした)

表紙をひらいてすぐのカバー部分

さらに、うら表紙を開いたときのカバー部分にも、役立つことが書かれている場合があります。(主に著者に関する情報が掲載されている場合が多い)

うら表紙を開いたときのカバー部分

どういう人が書いたのか?著者の経歴や、これまでの活動、時代背景などを頭に入れておくと、ポジショントークに振り回されずに済みます。

推薦文は、美辞麗句が多いので、あまり役に立たないかもしれません。(ビジネスとか、しがらみとか、いろいろありますよね)

3:目次を見る

次に、目次をひとつひとつチェックしていきます。

目次を見ておくと、おおまかな内容と、その本が、全体的にどのような構成で書かれているのかが分かります。

『7つの習慣』の目次

あまり読んだことがない分野の場合は、けっこう目次だけを追うのはしんどいと思いますが、頭を慣らす意味もあるので、ざっくりとでも目を通しておきましょう。

分からない用語がある場合は、事前に調べておくと、スムーズに読み進めることができます。

4:「はじめに」や「あとがき」を読む

本によって無い場合もありますが、「はじめに」や「あとがき」を、じっくり読みましょう。その本の主旨が理解できるようになります。

「著者は、何が言いたいのか?」を、予め理解しておくと、枝葉の細かな言説を、読み飛ばしても大丈夫か?判断しやすくなります。

読書の効果・効率を上げることにもなるので、集中して読んでおきましょう。

5:本を読む目的を明確にする

「目次」、「はじめに」、「あとがき」を読んでしまえば、ほぼ本の内容は分かるはずです。

そして次に行うのは、その書いている内容について、あなたが「何を知りたいのか?」という目的を明確にしておくことです。

例えば、『7つの習慣』であれば、どうやら懐の深い、骨太の自己啓発本であることが伺えますから・・・。

「自分だけが成功するのではなく、チーム(あるいは組織)として成功するための方法が知りたい」とか。

あるいは、部分的な内容でも構いません。「時間管理が苦手なので、時間管理に関する方法論、あるいはヒントを得たい」とかですね。

「なぜ読むのか?」を考えておくと、読書の効果がメキメキと音をたててアップするはずです。

この段階で、目的が感じられない場合は、読まない(買わない)という判断ができます。

6:チェックを入れながら読む

読書というのは、あなたの心の中で、著者と対話することを意味します。

読書は、著者との対話

必ずしも、「なるほど、なるほど」と言って、著者の書いていることを、そのまま聞かなければいけないわけではありません。

「著者はこう言っているけれど、私だったらこう思うよ」などと考えをめぐらせることもまた、読書の醍醐味(だいごみ)のひとつです。

また、重要と思われる箇所には、カラーペンなどで線をひき、余白に自分の考えなどをメモするようにしましょう。対話がはずみます。

さらに、後で必要になりそうなデータ表や、解説図のページには、付箋紙(ポストイット)などをつけておくと、のちのち探すのが楽になります。

「どこが重要な文章か判断できないよ!」という人は、とりあえず「つまり、」の後をチェックしてみてください。

7:アウトプットする

最後に、読みっぱなしで終わらさずに、アウトプットするようにしましょう。

最低限おこなうのは、その本を一文で説明できる要約文を作成することです。例えば、友人に「どういう本なの?」と聞かれたときに、簡潔に答えられるような内容にしておくと良いでしょう。

7つの習慣』であれば、こんな感じでしょうか。

自己啓発の本って、小手先のテクニックに走りやすいんだけれど、この本は珍しく、「人間の根源となる人間らしい考え方を鍛えようぜ!」という本だよ。

完全に説明するというよりは、自分自身に内容を印象付けるためのキーワードを盛り込んでおくことがポイントです。

さらに、本の中の重要なこと(例えば、ここでは 7つの習慣)を書き出しておいたり。(メモ紙に書いて、机の前に貼っておいたり)

  • 主体性を発揮する。
  • 目的を持って始める。
  • 重要事項を優先する。
  • Win-Winを考える。
  • 理解してから理解される。
  • 相乗効果を発揮する。
  • 刃を研ぐ。

また、ブログをやっている場合は、とくに興味をもった部分などを記事にしてみると、より考えが整理できて良いはずです。


読書術に関する本

読書について考えるための本や、読書の効果を高めるための本です。

ちょっと内容も実践するのも難しいですけれど、『本を読む本』を読んでしまえば足りるかもしれません。


読書に役立つ記事

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次回予告

次回からは、FC2ブログに関するネタを整理して書いていく予定です。


関連記事

スキルアップしたい人のための記事をご紹介します。

作成日:2009/08/05 更新日:2009/09/07

コメントありがとうございます。

お手数ですが、コメント前に留意事項をご覧くださいませ。

また、現在ご質問にお答えする余裕がない状態にあります。よろしくお願いいたします。

No title

「読書ぷ~」は笑いました!
そうですよ、読書はお堅いものではなく、誰もが気軽に楽しめるものですから。
私も「読書ぷ~」楽しんでます!
でも30歳を超えてから読書にハマってますので、それまで何してたのですかね?私・・・

7つの習慣、いいですよね~本当に名著です。
と言いつつ、まだ通しで3回しか読んでないので、もうちょっと精読して心の深いところまで落とし込みたいと思います。
最近ノウハウ本ばかり読んでいるので、著者とあまり対話していませんが、名著との対話ほど読みがいのあるものはないので、夏休みにでももう一度読んでみようかなと思いました。
ショウペンハウエルの「読書について」はまだ未読なので、早速注文しようと思います。

読書ぷー

fuminchuさん、こんにちは!(・∀・)/へろー
いつもコメントありがとうございます。

えぇ、私もそう思うのです。

もともと、読書って、探究心を満たしてくれるものだから、
楽しいものなんですよね。

とくに若い人が、変に難しく考えてしまって敬遠しているとしたら、
それは何だかもったいないですから。

今回は、そんなメッセージでした。読書ぷー。


私も本当に読書と呼べる読み方ができるようになってきたのは、
ごく最近です。

あまり意味のない小説を読む期間が長かったですねぇ。(´Д`;)
そして、その後もうまく繋がりませんでした。

それが、fuminchuさんもそうですけれども、
ブログなどで本の情報を発信する人が大勢いてくれたことで、

良書に出会う確率が増えた!

そして途切れていた糸が、また繋がった感じがします。
素晴らしい。(´▽`)♪ソシテ、アリガトウ


おかげさまで『7つの習慣』おもしろかったですよ~。

とくに「時間管理のマトリックス」あたりは、
今後とても参考になりそうです。

私も何回か読み直したいと思います。


ショウペンハウエルの「読書について」は、
本屋さんで手にとってご覧になってからの方が良いのでは・・・。

fuminchuさんクラスなら、読む必要がないかもしれませんよ。

No title

kumaCrowさん、こんにちは。

私も読書は大好きです。今はその段階ではありませんが。
読めるようになったら、参考にさせていただきたいと思います(^^♪

読書家rinkoさん

おしゃれrinkoさん、こんにちは!(・∀・)/へろー
いつもコメントありがとうございます。

そうでしたね。
rinkoさんも読書好きですものねぇ。(´▽`)♪

でもそう、今はテニスを楽しんだりする時季よね。
テニスをやっているだけでも、偉いことよ。

夏は、炎天下でやるのかしら?
あまり無理しないでくださいねぇ。(*'‐'*)


う~ん、読書家のrinkoさんの参考になるかなぁ~。
あまり目新しい内容ではないから・・・。

それでは、またね~。(*´∀`)人(´∀`*)

No title

はじめまして☆
『知識の層』と『技術の層』には、な~るほどと驚いてしまいました。
読書が苦手な私は、読みすぎに注意なんて考えたこともなかったです。
なんだか小説を読もうという気持ちになれました。
ありがとうございますv

はじめまして、こんにちは!

えりぃさん、こんばんは!(・∀・)/ぐいぶに
コメントありがとうございます。

何だか、本を読む必要がないくらい、
独特な人生を歩まれておられるのですね~。(´▽`)♪Wao

田舎でぼやぼや暮らしている私には、
別世界のような感じさえいたします。(´Д`;)

遠距離恋愛まで!
あぁ、えぇわぁ。(;´Д`)いいなー

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