ブラウザでHTMLソースを表示する方法
HTMLソース
プログラミング言語で書かれている文書を、「ソース」、あるいは「ソースコード」などと呼びます。
今回は、みなさんが見ているホームページのソースを表示させる方法について書きます。覚えておくと便利なのです。
決して、バルサミコソースだとか、ベシャメルソースについてのお話ではありません。期待していらっしゃった方は、ごめんなさい。お話は、次の順番で進みます。
「ソース(source)」は、情報源という意味で使われる場合もあります。ニュースソースとかですね。
FirefoxでHTMLソースを表示させる方法
1:FirefoxでHTMLソースを表示させる方法
(01)
ブラウザFirefoxの上部にあるメニューの中の「表示」をクリックし、「ページのソース」をクリックします。
ショートカットキーも使えます。[Ctrl]+[u]で表示することができます。
(02)
ソースが表示されました。
2:編集機能
(1)保存、印刷など
メニュー「ファイル」から、テキストファイルとして保存したり、印刷することができます。
(2)検索など
メニュー「編集」から、検索することができます。
(3)文字サイズの変更など
メニュー「表示」から、文字サイズの変更などができます。
InternetExplorerでソースを表示させる方法
(01)
ブラウザInternetExplorerの上部にあるメニューの中の「表示」をクリックし、「ソース」をクリックします。
(02)
ソースが、メモ帳で表示されました。メモ帳の機能で保存、印刷、検索などができます。
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1:パソコンを上手に使う
作成日:2008/04/25 更新日:2008/04/25
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コメントありがとうございます。
現在、コメントさんも、お休みしています。
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